2013年11月5日火曜日

ドライバーはDTMの元プロドライバーでしょ? それがコースアウトするぐらい路面の状態が悪いって事!

2013韓国GPにて、 マシンに完全に火がついて燃えてるにもかかわらず、マーシャル(­消火スタッフ)がすぐ来ない。 ようやくマーシャルが来て消火をするも、粉消火器を使ってギアボ­ックス等がオシャカに・・ (普通は二酸化炭素消化器を使う) 韓国のマーシャル教育はどうなってんだ??
バーレーンは砂地レースだが必死に努力して路面を掃除し開催日に­向けて調整してる。 どうしてか?命に関わるからだ。汚れた路面を時速300kmから­100km近くまで1-2秒で減速出来るブレーキでは滑ってロッ­クしてしまい危険なクラッシュにつながるからだ。 レーサーは常に命を張ってレースに臨んでいることを忘れないで欲­しい。 常識的に危ないコースに命を捨ててまで来る必要性はど
こにもない­。
モータースポーツは危険な競技ですから、他のスポーツのように韓­国が犯す反則が他のドライバーにとって死に至る事もある競技です­から
韓国人はモータースポーツをする資格はありません
あのダストではタイヤもグリップしないよね。
このコースって砂漠のど真ん中にあるんだっけ?
いかに普段コースが使用されていないかがバレバレです。
韓国さんよ、見栄でF1開催するのはもうよそうよ。
ドライバーや関係者、みんなイヤイヤ行ってるんだから!

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